四六時中テレビでマツコきらびやかと有吉を観ない日光はないというくらい、売れてますね、お二人さん。
ボク性格が堂々ではないので、奴らのめった斬りものの声明を楽しみにしてある。
その中でも数か月経っても未だに忘れられない、「美しくぞ言ってくれた!」という逸話があります。
二人が出ている「癇新党」というTVでのポイント。美貌デヴィルブームについて物申したのです。
おんなじ四十路という階層に属する身も、昨今の美貌デヴィルさまらにはすごくヒヤリングがありました。
「これ、どうなの?」「そんなどや面持で起きるほどキレイなの?」なんて思ったり。
それより「果たして何が訳?」とさえ。
そんな時にです。
マツコくんは「そんなの男につきとか言っててもあんなわけ乏しいじゃない。どっちみち年下の男にモテる結果よ」有吉くんは「もしも30年齢に見える50年齢なら、フツウに30年齢で可愛いしね」。
と言ってくれて、んもーテレビの前方でスッキリ!たいていそんなふうに感じたパーソン多かったんじゃないかしら。
それにしても凄まじいですよね。
美貌デヴィルブームって彼女らが勝手に盛り上がってるだけではなくって、大手の刊行社の代表的な図書の案内があってこそだ?コンテストなんかもやっちゃってて、各種地点の意欲が渦巻く産業になりつつあったものを良くあそこまでバサっとやったものです。
その時点でほどほど下火にはなりつつあったけれど、これが最後の一瞬になったように感じたのは私だけではないハズ。今後の立て直しがあるのか見守りつつ、身は年相応に生きますわ。参考サイト